生活雑貨を買ってみた。

ウェブライターで、デパート販売員の筆者が、 興味を持った事などを、ざっくばらんに書いています。

はてなお題スロットででたので、ゆっくり見たい映画を2つくらい並べてみた。

お題「ゆっくり見たい映画」

こんばんわー。

絃永とかいてイトエと読みます。

よろしくお願いしますー!

ネタがない。困ったときのはてなお題(ラクしたいんでしょ。とか言っちゃダメ)

映画は、好きです。

別ブログでも映画の話しました。

www.itto-e.com

 

で、ゆっくりみたい映画。えっとねー。

 

 

とりあえず厳選して二つ。

いや、その時の気分とかもあるので、次に同じテーマで書いたら、別の映画かくかもですが。

今日はコレですねー。

戦場のピアニスト

これねぇ。

一応概要↓ウィキペディアで恐縮ですが(笑)

ユダヤポーランド人のピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンの体験記を脚色して映像化している。

カンヌ映画祭では最高賞であるパルムドールを受賞した。アメリカのアカデミー賞では7部門にノミネートされ、うち監督賞脚色賞主演男優賞の3部門で受賞した。主演のエイドリアン・ブロディはこの作品でアカデミー主演男優賞を受賞した。

引用元・戦場のピアニスト - Wikipedia

 

結構、重ったい映画です。

映像とかも、見てて辛いシーンとかある。

でも、なんかすごく印象にのこってるんだよなぁ。

あらすじは、あちこちにあるから、手抜きしよう(ぉぃ

こちらです↓

filmarks.com

 

スコア3.9らしい。

ざざーっと、レビュー見たけど。この3.9は、5と2の平均とかではなく、多くの人が3~5の評価をしているみたいだねー。

うん、良い映画だと思います。

 

ロクヨン・前編後編

これ、前編を映画館でみて、そっこー原作本買ったよ。

だって、犯人がきになるのですもの。

ウィキペディアで概要探したら、こんなのがかいてあったから、こっち引用しみてた。相変わらず脱線多すぎか。

  • 別册文藝春秋』(文藝春秋)にて、251号(2004年5月号)、253号 - 260号(2004年9月号 - 2005年11月号)、262号 - 263号(2006年3月号 - 5月号)まで連載された。
  • 改稿作業を続け、2009年頃には発売日まで決まったものの納得がいかず、全面改稿の上、書き下ろしとして2012年10月に刊行された[1]

引用元・64(ロクヨン) - Wikipedia

へー、そうなんだー。

全面改稿って、すごいね。

自分、文章とか書く内職もしてるけど、全部やりなおしとか、考えただけでもゾッとする。

たぶん、あたまハゲるかも。

あらすじはこちら↓

filmarks.com

 

前編は、ぐだってるっていうレビューも少しあったね。

ぐだってたかなぁ。そうだったかなぁ? 忘れた。

前編と後編を続けて、ポテチとかポップコーンとか食べながら、ゆっくり見たい映画ですー。

まとめ

とりあえず、ふたっつ書きましたー。

でしたー。

 

最後までご覧いただき、ありがとでしたー!